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パーキンソン…徒然なるままに♪
最近、パーキンソン病、白内障と寄り添うことになった☆イチローが、お役立ち情報をお知らせします。診察、治療を受けた病院・治療院など実名でお載せしますので、ご活用下さい!
プロフィール

hoshiichiro

Author:hoshiichiro
神奈川県在住
47歳 男性

2010年1月に若年パーキンソン病と診断されました。幸いなことに病状が軽度のこともあり、自身で試行錯誤の日々を…。その様子を、当ブログにてご紹介しています。パーキンソン病ブログ・リンク集をお作りしましたので、ぜひご活用下さい!

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    池田神経内科クリニックで2度目の治療を受けてきました
    111.jpg

     こんにちは、☆イチローです。

     昨日は、市川市の池田神経内科クリニックに行ってきました。
     2度目の受診となります。

    1度目の記事は、こちらです
     http://ichiro33.blog97.fc2.com/blog-entry-33.html

     治療の内容は、足を使った筋肉反射の検査から足の甲への丸いテーピング電子針を使った自律神経免疫法と、前回と同様のものでしたが、今回の治療は、本当に「効いたー!!」という感じでした

     全身が「スー」と軽くなる感じがするのです

     とくに、足のテーピングされているところから、いまも良いエネルギーがジンジンと上ってきているように感じています

     それが全身に影響していて、今朝は快適な朝を迎えることが出来、そしてその好調さは夕刻まで持続しているようです
     本当に、ありがたく思っております。

     また、最初の筋肉反射の検査のときも、「状態は良いようだね」という言葉をかけてもらいまして
    、もしかすると今日の元気は、その言葉の効果もあるかも知れないかとも思っております♪

     そして、念願の(笑)、血液検査も行ってもらうことが出来ました(北里大学病院で、何度もお願いしていたのですが、検査してくれなかったのです)。
     採決ときも、「良い色の血液だね」とお褒めの言葉をいただいたのですが(笑)、検査結果は連休明けに出るとのことです。

     また、本ブログにコメントをお寄せいただいた、めめさまから問い合わせでしたが、「電子針は市販の“針ボーイ”でしょうか」についても聞いてみました。
     やはり“針ボーイ”とのことでした
     価格は5000円ぐらいとのことでしたので、私も次回、購入しようかと考えております。

     …このように、昨日の治療は、効果と収穫がたくさんありまして、喜んでいるところです
     本当にありがたく思っております。

     それでは、また検査の結果などをお知らせできるかも知れません。
     とんでもない結果でしたら、お載せできませんが(笑)。

     それでは、ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

     ☆イチローでした♪


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     パーキンソン病の☆イチローも愛用のコラーゲンとプラセンタ!
     これらのお陰で、最近、震えがおさまってきているよう……。
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    テーマ:薬・医者・病院等 - ジャンル:心と身体

    池田国義先生に、『図解 運命は変えられる』をお借りしました♪
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     こんにちは、☆イチローです。


     いつの間にか新年度を迎えておりますが(笑)、私も社会人一年生のいま頃は、「ビジネスの基本」ということで、新人研修を受けていました♪

     その基本中の基本に、「3M」というものがあります。ご存知、「ムリ」「ムラ」「ムダ」です。
     もう、そんな話を聴いてから四半世紀も経ってしまうのですが(笑)、私などどうも一向に改善されておりません♪

     このブログも、更新をだいぶ休んでしまいましたが、また少しずつ記事をこさえてゆこうと考えております。
     どうぞよろしくお願い致します。


     今日ご紹介の書籍は、そんな性根を変えられない私にぴったりの内容でした(笑)。

     『図解 運命は変えられる (目からウロコのさんぶん図解)
      目からウロコの編集部 (編集)、第三文明社
     → アマゾンはこちらから


     こちらの本は、心理学や哲学、宗教などの知識・情報が上手に整理されておりまして、普段から仏教に接しております私にとりましても、示唆に富んだ内容でございました

     また、随所に分かりやすくイラストや図解、表などが施されていて、一見、難解に思えるような内容が、容易に理解に至ることが出来るよう、スッキリとした構成になっているように思われました


     そして、少し興味深いところは、この本は、前回の記事でご紹介いたしました、千葉県市川市の池田内科クリニック池田国義院長に推薦され、手渡された書籍である、ということです。

     前回、お話しましたとおり、先生は治療の最初に、オーリングのような筋肉反射検査を両足で行っておられましたが、これで私に関するいろいろな情報を収集されたようなのです。

     その集められた情報をもとに、これからの治療方針などをプランなされたのでしょうが(第1日目は、足の甲とお腹のポイントに小さな丸いテープを貼っていただき電子針を使って「自律神経免疫法」の治療を行っていただきました)、その同じ情報をもとに、「この人にはこの本を読ませたほうが良かろう」ということで、表記の書籍をご紹介いただいたと思うのですね


     ただ、私は池田先生に、「私は、少し仏教を行じている」とも、「『運命を変える』ということにとても興味を持っていて、口癖にもなっている」などということを少しもお話していないのに、今回のようなぴったりマッチしたような書籍をお貸し下さったのです♪

     それが、どうしてそのようなことが分かったのか、次回の受診の際に聴いてみようと思っています♪


     もちろん、情報といいますのは「発信した者にとって都合の良いもの」という性質がありますとおり、今回の『運命は変えられる』につきましても、やはり創価学会的な色合いが濃いことは明らかではありますが、そのことを十分に考慮いたしましても、私にとっては大変、興味深い内容でございました

    口コミの情報などは、上記のアマゾンのページをご参照下さい


     釈尊は、人として生まれることを『盲亀浮木の譬喩(もうきふぼくのひゆ)』として、

     「たとえば大海の底に1匹の盲亀がいて100年に1度、波の上に浮かび上がる。ところがその海に1本の浮木が流れていて、その木の真ん中に1つの穴がある。100年に1度浮かぶこの亀が、ちょうどこの浮木の穴から頭を出すことよりももっと稀なこと

     と説いておられるます。


     ……毎日を大切に生きてゆきたいですね

     ☆イチローでした。



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    テーマ:スピリチュアル - ジャンル:心と身体

    池田神経内科クリニックで治療を受けてきました
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     こんにちは、☆イチローです。

     いよいよ、東京でも桜の開花が発表されましたね♪


     さて、以前、このブログでお話させていただいたように、一昨日(2010年3月21日[日])に、千葉県市川市の池田神経内科クリニックで治療を受けてきました


    ■池田神経内科クリニック
     千葉県市川市大町256-20
     Tel:047-338-0766
     http://www5a.biglobe.ne.jp/~cool2/page015.html



    (以前の記事はこちらとなります)
     池田神経内科クリニックの受診を予約しました
     http://ichiro33.blog97.fc2.com/blog-category-2.html
     

     今回受けた治療は、私にとりましてはまさに「大当たり!!」で(笑)、本当に「効いた~」という実感がありました。


     その様子について、ご紹介いたいますと……。

     こちらの池田神経内科クリニックの所在地は、北総鉄道北総線の大町駅より徒歩15分のところでした。
     当日は、宵の頃まで暴風が吹き荒れていて、治療に伺えるか危ぶまれましたが、幸いなことに夜が明けてからはすっかり風もおさまり、大町駅に着いたときは薄日が差すほどにまで快復しておりました。

     ただ、私の住んでいる相模原からは約3時間以上かかってしまい、かなり遠かったです(笑)。

    池田神経内科クリニックで治療地図はこちらからご覧になれます
     http://local.yahoo.co.jp/detail/spot/e7a2346d5d368699ceb60335fca4433d/

     クリニックは梨園に囲まれた一角に位置していましたが、そこから立ち上るエネルギーは、まわりとは明らかに一線を画していて、私には「癒し」と「サイキック」がミックスしたもののように感じられました。

     また、クリニック内は思いのほか雑然としていましたが、そのお陰で、待合室で待たせていただいている間なども、あまりにも整然としているところと比べて、かえってリラックスして待たせていただくことが出来たように思われました。

     院長の池田国義先生は、予め写真で拝見してよりもずっとピュアで紳士な印象にお見受けいたしました。
     実際にお話しても、気さくで人懐っこいお人柄でしたので、楽しい気分のまま治療を受けることが出来ました。

     実際の治療は、問診の後、ベッドで仰向けになり、両足を検査することから始められました。
     池田先生によると、オーリングのような筋肉反射検査を両足で行っておられたとのことでしたが、これで全身の詳しい情報を収集できるとのことでした。

     次に、「自律神経免疫療法」の治療に取り掛かられ、足の指や甲のポイントを、先が少し細くなっている電子針のようなもので刺激していただきました(でも針の先は尖っているのではなく、丸くなっていたので、痛いといういことはまったくありませんでした)。

     伺ったところによりますと、やはりそのポイントは鍼灸の経絡に沿ったものとのことでしたが、でもまったく伝統的な経絡ということではなく、先生独自の研究により解明されたポイントとのことでした。

     次に、小さな丸いかたちに切ったテープを、左右の足の甲に、4箇所づつ貼っていただきました

     ここまで、治療に要した時間は15分ほどでしたが、たったのこれだけで体調がぐっと良くなるのが不思議な気がいたしました


     それから、また、頭部と手の指先に「自律神経免疫療法」を施していただきました

     池田先生のご著書『パーキンソン病を治す本』(マキノ出版)には、「刺絡療法は、手足の指先にある井穴(いけつ:指の爪の生え際にあるツボ)や頭部の百会(ひゃくえ)というツボにハリ(注射針)を刺し、わずかに出血させる瀉血(しゃけつ)方法ですが…」と記述されていましたが、最近は、「自律神経免疫療法」でご著名な安保徹先生(新潟大学大学院医学部教授)も瀉血はされていないとのことでした

     私の場合も、百会から後頭部にかけてと、両耳のポイント、それから両手の指先に井穴に刺激を入れていただきました

    (先生は、「耳などのポイントは、本当に『穴』があいているんだよ」と仰っていました)

     でも、わずか30分ほど足らずだったのですが、私には相性が良かったのか、文字通り「効果的面」で、体中に生気がみなぎっている感じがいたしました(治療後、丸1日経ったいまでも、その好調さは持続しています)。

     正直申しまして、これまで受けてきたどの治療よりも、一番、効果があったように感じております
     本当に、遠路ではありましたが(笑)、出かけて行って良かったです


     今回受けた治療を、日常でどう取り入れていくことが出来るか、考えてゆこうと思っております。


     次回は、4月29日(木)に予約いたしましたので、また受診の様子などをお知らせいたしますね。
     どうぞお楽しみに(笑)。

     ……ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

     ☆イチローでした♪


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    テーマ:薬・医者・病院等 - ジャンル:心と身体

    池田神経内科クリニックの受診を予約しました
     こんにちは、☆イチローです。

     以前の記事でもお話しましたが、私は今年(2010年)の1月にパーキンソン病との診断を受けました

     幸いなことに、医師からも、「まだ、投薬は必要ないでしょう」と言われているほどの状況ですので、自分でいろいろと自己治療しているところです。

     主な療法として、呼吸法レイキヒーリングマッサージストレッチ、それから健康食品として、コラーゲンプラセンタを食したりしています。

    とくに、最近はコラーゲンとプラセンタの効果か、身体の表面から<ゆるみ>が深部に向かい広がりつつあり、体の震えも少なくなってきたような感じがしています。詳しくは後日、記事としてご紹介させて頂きますね♪)

     それと並行して、(長・中期的な)治療の方向性みたいなものを決めてゆくための動きもしています。

     具体的には、まわりのかたからご紹介を受けたり、書籍などで紹介されている医師や治療家のかたのところに直接出向き、治療を受けてみて、その感触や結果をもとにして、だんだんと決定してゆけたらと思っております。

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     それで今回は、少し以前に読んだ、
     
     『パーキンソン病を治す本』(安保徹 新潟大学院医学部教授、水嶋丈雄 水嶋クリニック院長、池田国義 池田神経内科クリニック院長 共著:マキノ出版)
     → amazonはこちら

    に掲載されている、または免疫学で世界的な権威とされている、『自律神経免疫治療』の見地から診てもらおうと思っているのです。

     また私としては、血液を実際に調べてもらって、白血球顆粒球リンパ球などのデジタルなデータを知ることにより、これからの病状の推移の確かな指標を獲得できることも期待しているところです。

     ところが今週の前半、池田神経内科クリニック(千葉県・市川市)に予約の電話を入れたところ、実際に診察してもらえるのは3月の後半とのこと!

     こちらのクリニックの診療は、平日と土曜日は夜のみ、日曜と祝祭日のみ午前と午後の枠を設けているようですので、大変、混んでいるのだと思われます。
     
     池田先生と自律神経免疫療法について
     http://www5a.biglobe.ne.jp/~cool2/page015.html

     診療時間等
     http://www.city.ichikawa.lg.jp/medical/h/h0233.html

     まあ、まだ受診まで1ヶ月以上ありますので、それまでにもっと病状を良くしていこう!!、と意気込んでいるところです(笑)。

     また診てもらいましたら、当ブログにてご報告しますね。
     どうぞ、お楽しみに♪

     ☆イチローでした。


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    テーマ:医療・病気・治療 - ジャンル:心と身体

    恵比寿の藤田はり治療院に行ってきました♪
     こんにちは、☆イチローです。昨夜は雪となりました。
     私のところは、3センチぐらいの積雪です♪

     昨日は、先日お話しましたとおり、恵比寿の鍼灸師の藤田先生のところに、治療に行ってきました。

    (■藤田はり治療院:東京都渋谷区)
     http://www.bms-harmony.info/index.html

     もう、ありがたいことに、大サービスだったです。後の時間のかたがキャンセルになったとのことで、3時間半以上に及ぶ治療でした(笑)。
     お陰で、帰宅は深夜近くになってしまったほどです♪

     それで、治療の結果もかなり良いものでした。

     鍼治療がメインだったのですが、もう全身に施してもらいました。
     20年ほど前に、当時の治療の仲間から鍼治療を受けたことがあったのですが(私はある治療家の先生の下で働いていました)、そのときは体が受け付けなくて、「自分には鍼治療は向かないのでは」と思い込んでいたのです。でも、今回は体が自然に受け入れていたようでした。

     最初は、パーキンソン病特有の交感神経優位の状態だったようで、体がほとんど冷え切っていたのですが、治療の後半では、全身がぽかぽかしていました。

     また、その効果は今朝まで持続していて、体がとても軽くて、柔らかい感じです。

     一応、当日の主訴の、膝の治療も行っていただき、こちらのほうは、急に良くなったという感触はあまりないのですが、それでも膝の調子の悪さの原因を教えてもらうことができ(パーキンソン病からくる、太股と臀部部分の筋肉の拘縮だそうです)、またこの部分の効果的なストレッチのやりかたなども教えてもらえましたので、自宅でやってゆこうと思っています。

     さらに私の場合は、上背部や首の付け根などの凝りも強くて、そのことが脳に影響し、交感神経優位となっているということもあるらしいのです。
     また先日、起き抜けに少し強い胸の痛みがあったのですが、それも上背部や首の付け根などの凝りから肋間神経への反射として起きていたのではないかと、藤田先生は話しておられました(肩甲骨の間に鍼を打つと、胸のほうに痛みが響いてきました)。

     実は、あまりに痛みが強いので、近くの病院で心電図の検査などを受けていたのですが、原因は解らずじまいでした。 
     これで、一つ、謎が解けて良かったです♪

     鍼は1回1回が「効いている~」という感じでした。ときに、飛び上がりたいほど痛みがありましたが(笑)。藤田先生が体得された「中国鍼灸法の奥義」なのだそうです(HPより)。

     また、パーキンソンの治療にあたっては、やはり薬物に頼るのは駄目とのことでした。
     「最初はめちゃくちゃ効くけど、そのうち効かなくなり、量や種類を増やすこととなり、そうなると副作用も出てきて、最後には動けなくなっちゃう」とお話されていました。

     藤田先生は理学療法士でもあられるため、たぶんものすごく多くのパーキンソン病患者を治療されてきたことがあるのでしょうが、そういうかたから生の声を伺うことが出来たのは、本当に大きな収穫となりました。


     それから、日常生活でのアドバイスも頂き、とにかく冷やしちゃ駄目とのことでした(肝臓や腎臓、下腹部は温めたほうが良いそうです。ただ、腹部左側の脾臓は、温めてはいけない、とのことでした)。
     あと、カフェインは摂り過ぎないほうが良いだろうとのことです。

     パソコンからの電磁波にも気をつけて、30分に1度はインターバルを取ったほうが良いとのことでした。


     さらに、治る心遣いは「他人に尽くすこと」と仰っていました。「もう、自分のいのちを省みることないくらい他者のために生きると、奇跡は起きるかも知れない」とのお話でしたが、本当に、いまの私にタイムリーな課題をお話いただいたように思いました。


     それから、パーキンソン病は「頑固な人」が多いのだそうです。性格改善にも取り組まないといけないです♪
     イメージトレーニングも教わることが出来ました(頭から光が入ってきて、体中の汚い毒素を追い出していくイメージとのことでした。このようなトレーニングは、ほぼ毎日行っているものではありましたが…)。


     ……ということで、昨日の治療はとても良かったです。収穫もたくさんありましたし♪
     もし、お読みいただいたかたにもご参考になれば幸いです。


     それでは、今日は積雪で滑りますので、皆さんお気をつけてお過ごし下さい。

     ☆イチローでした。

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