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パーキンソン…徒然なるままに♪
最近、パーキンソン病、白内障と寄り添うことになった☆イチローが、お役立ち情報をお知らせします。診察、治療を受けた病院・治療院など実名でお載せしますので、ご活用下さい!
プロフィール

hoshiichiro

Author:hoshiichiro
神奈川県在住
47歳 男性

2010年1月に若年パーキンソン病と診断されました。幸いなことに病状が軽度のこともあり、自身で試行錯誤の日々を…。その様子を、当ブログにてご紹介しています。パーキンソン病ブログ・リンク集をお作りしましたので、ぜひご活用下さい!

☆イチロー ツイッター

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    ツイッター3日目です♪
    tuitto.jpg


     こんにちは、☆イチローです♪

     表題のとおり、今日でツイッター3日目です(笑)。

    (左側に、ツイッターの欄、新設しました!)


     実は、いまツイッターの販促の効力を使って、あるかたの活動の支援ができないか思案しているところなんです♪

     それで、みんなどんな使い方をしているのか、以下に少しだけピックアップしてみました。


    ●孫正義氏
     http://twitter.com/#!/masason
     いま何しているか。
       民主党「情報通信議員連盟」総会
     動画などコンテンツのつながり。

    ●田原総一朗氏
     http://twitter.com/#!/namatahara
     今日のニュースへの自身の見解。
     他のかたとの対話。

    ●ダライラマ
     http://twitter.com/#!/DalaiLama
     活仏の言葉

     私たちの心の静けさのレベルが大きければ大きいほど、私たちの心の平静がすばらしければすばらしいほど、幸福で楽しい人生を楽しむ私たちの能力は、より大きいです。

     よい心根、温かい心、気持ちがあると、私たちは、自分達で幸福であって、満足するようになるでしょう。

    ●鳥越 俊太郎氏
     http://twitter.com/#!/shuntorigoe
     ニュース、事件、番組に対するご自身の意見。

    ●三橋貴明氏
     http://twitter.com/#!/TK_Mitsuhashi
     著書執筆の進捗。
     ブログ更新。
     ニュース、事件、番組に対するご自身の意見。

    ●奥山 睦氏
     http://twitter.com/#!/metal_otaku
     今日食べたもの。
     いま何しているか。
     今日の素敵な出来事。

    ●栗田昌裕氏
     http://twitter.com/#!/kurita88
     日々の研究成果(アサギマダラ)。
     自然の美しさ。
     講習の紹介。教材の紹介。

    ●筒井康隆氏
     http://twitter.com/#!/TsutsuiYasutaka
     面白い言葉の定義。

      めんせき【面積】つらのでかさ。
      ふゆかい【不愉快】愉快そうなやつ。
      はんこつ【反骨】権力を激怒させぬ程度の反抗。

    ●現代ビジネス
     http://twitter.com/#!/gendai_biz
     サイト記事更新の案内。


     …ほんと、いろいろな使い方がありそうですね。
     まだまだ多くの方法が見つかりそうで、楽しみです。

     ☆イチローでした♪

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     パーキンソン病の☆イチローも愛用のコラーゲンとプラセンタ!
     これらのお陰で、最近、震えがおさまってきているよう……。
     詳しくは、こちらからご覧下さい。
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    テーマ:心のつぶやき - ジャンル:心と身体

    昨夜の「日本シリーズ史上最長となる5時間43分の死闘!!」に、35年前の自分が…
    日本シリーズ延長戦

     こんにちは、☆イチローです♪

     いま、プロ野球が最も熱い季節ですね(笑)。

     ここ数年は、ペナントレース中にテレビ観戦することなどほとんどなくなってしまいましたが、この時期の日本シリーズは毎年楽しみにしているんです。

     さすがにセパの頂上決戦ですので、試合が引き締まっています。

     特に、今年のように実力が伯仲の年は、もうたまりません。


     昨夜の第6戦などは、いよいよ日本シリーズ史上最長となる5時間43分の死闘!! シリーズ史上初の延長十五回引き分けになりました。

     私は、20時頃から何の気なしに観ていたのですが、途中から目が離せなくなってしまいました。
     時計は22時を回り、23時を回り…。
     
     自分で「何をやっているんだか♪」と思っているのですが、すっかり引き込まれていたのですね。

     日付が変わる直前までしっかり観てしまいました。

     でも、何故か私は心情的にロッテを応援しているのですが、昨日だけは中日に声援をおくりました。
     この緊張感が、あと数日続いてほしかったので♪


     それから、不思議なことですが、昨日は日本シリーズを観ながら、遥か昔の記憶が蘇ってきていました。

     それはいまから35年ほど前、まだ中学生の頃に行なわれたクラス対抗のハンドボール大会のワンシーンでした。

     隣のクラスと行なわれたその試合は、通常の競技では決着が付かず、サッカーのPK戦に当たるペナルティースローコンテスト(PTC)が行われていました。

     お互いのゴールキーパーがスーパープレーを連続させ、PTCもなかなか決着せず、そのうちに、当時、身長だけ一番高かった私がスローすることとなったのです。

     私が投げる頃は、PTCの白熱振りに回りには大きな声援が飛んでいたはずですが、不思議と、私の記憶の中は静まり返っています。

     それはもう年月が経っていて、余分な情報が削がれてしまっているせいもあるのでしょうが、でももっと違う理由もあるように思っています。

     そう、私は相手キーパーの気迫にすっかり飲まれていたのです。


     昨夜の日本シリーズを観ていて想起されたのは、その気迫に満ちた相手キーパーの表情だったのですが、それは吸い込まれてしまうような力を持っていました。

     その表情は、昨夜のシリーズと同様に、目が離せないものでもありましたし、人が真剣そのものとなったときはかくも美しいものであるかと、感嘆せずにはいられないものでもありました。

     結局、ヘビに睨まれたカエルのように、私のスローは決まるはずもなく、失敗に終わってしまったのですが、そのあとのボールの行方を思い出すことが出来ないほど、相手キーパーの表情は印象的でした。


     きっと、中日かロッテの選手の誰かが過去の相手キーパーの表情の記憶を呼び起こしたのでしょう。

     もしかすると、昨夜、日本シリーズを最後まで見続けた私は、35年前に相手チームのキーパーに飲まれていた私自身の姿ではなかったと、ほくそ笑んでいまるところです……。


    (ちなみに、23時以降はコマーシャルなしでしたので、ますます引き込まれてしまいました 笑)
    http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20101107-OHT1T00069.htm

     ☆イチローでした♪

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    テーマ:ひとりごと - ジャンル:心と身体

    北山邦子氏著『侍ルネッサンスONE』で、米女児と仲良しになりました♪
    samurai.jpg

     こんにちは、☆イチローです。

     長かった暑い夏もようやく終わり、今日は温かい飲み物がおいしい一日となりました♪


     いつも不思議に思うのですが、自分の勝負時やピンチのときになると、
    友や仲間がベストのプレゼントを贈ってくれるのです。

     今回、紹介の書籍も、そんな一品となります。

     表題にありますとおり、

    『侍ルネッサンスONE 日本男児よ立ち上がれ!!』

    というタイトルの本なのですが、思ったとおり期待に違わぬ“絶品”でした。

    アマゾンはこちらとなります
     
     
     
     著者の北山邦子氏は、松下政経塾講師であり全国の公官庁でも多数講演されて
    いるとのことですが、そのプロフィールについて、同著では…、


    『モチベートスピーカー、人材育成コンサルタント
    (株)きたやま取締役副社長

    1966年鹿児島県生まれ。
    米国、イギリスに留学。留学中にその高い語学力が認めら
    れ、同時通訳、英文速記者として数多くの国際会議を経験。
    その後、ヴァージングループ創始者リチャード・ブラン
    ソン氏に見いだされヴァージンアトランティック航空国際
    線スチュワーデス日本人第一期生として活躍。ヨーロッパ、
    アジア各地に幅広いネットワークをもつ。現在、コンセプト
    メーカーとして新しいビジネスデザインに着手、マスコミ他
    各方面から注目を集めている。モチベートスピーカーとし
    て全国の官公長、商工会議所を中心に、年間平均50回
    のセミナー・講演会活動を精力的に展開中。彼女の天性
    の明るさと飾らないピュアな性格に接したり、パワフルで
    エキサイティングな講演を一度でも聴講した人は「必ず彼
    女の虜(とりこ)になる」と言われている。一男二女の母
    親でもある』

    ホームページhttp://www.klabo.jp


     そんな北山氏のセミナーに参加したことがある友人は、

    「いやー、あんなに厳しく、激しく叱られたことは初めてかもしれない。

     雷が落ちた、なんてもんじゃなかったよ。

     でも、不思議なんだ。叱られているのに、嫌な感じが全然しない。

     頭も胸も涼しくて清らかな感覚が広がっていく。

     そして、次第に熱いものがこみ上げてきて、涙が溢れて…。

    『俺、叱られているのに、どうして嬉しいの?』と思ったよ(笑)」



     
     そんな北山氏のご著書の中で、私が感銘を受けたところについて、
    ほんの少しだけご紹介させて頂きます。


     ●人は、体でもなく、心でもなく、頭でもなく、魂。

     ●本当に恥ずかしいのは、魂の美しさを計るものさしを持てないこと。

     ●人間は自分より大切に思える何かに出会った瞬間から、自己実現という崇高な旅を始めることが出来るのです。

     ●侍とは私心を戒め、公のために生きる人です。

     ●魂の欲していることとは、あるがままの自分をまず自分が受け容れるということ。

     ●おろかさに気づいた自分の誓いの先にあるものが何なのかによって、人の人生は大きく変わるということです。

     ●本当の戦いとは、内面の声に耳を澄まし、魂が喜ぶことは何かを求めることなのだと私は感じています。

     ●真に勝利するとは、他人を自分と同じように尊重し、両方の利益になるよう行動することではないでしょうか。

     ●人間が最後までなくしてはならないもの、それは誇りであり、覚悟であると思います。そこに、桜の花のように潔い侍の姿を重ね観る感がします。

    (また、尊敬申し上げております、沖縄のS先生と深いご縁をお持ちとのことも、「さもありなん」と、とても嬉しく思われました)



     ところで、この本を読んでいるときに、ちょっと素敵な事が起こりました。

     表題にありますように、アメリカ人の2歳くらいの女の子と仲良しになったのです(笑)。

     それは、小田急線の箱根湯本から小田原間での出来事でした。

     箱根湯本で私の隣の座席に、(たぶん)アメリカ人の3人の親子が乗り込んできました。

     それは30歳前後のご夫婦と、その娘さんでした。
     どうも箱根の観光の帰りのようでした。

     その2歳くらいの女の子は、好奇心が旺盛のようで、最初から(彼女から見れば)外国人の私に興味を持っていたような感じでした。

     最初、私の隣に、少し間を空けてご主人が座り、その隣に女の子、そして奥さんの順に座っていたのですが、そのご主人に会釈で挨拶し、女の子に手を振ってみたところ、その子はすぐさま、ご主人を乗り越えて私の隣にやってきたのでした。

     それで、何か話しかけたいような、恥ずかしいような素振りをしているのです(笑)。

     そこで私は、会話のきっかけにと、手にしていた『侍ルネッサンスONE 日本男児よ立ち上がれ!!』を彼女に見せることにしたました。

     申し遅れましたが、この本はヒーリング・フォトエッセイ集ですので、美しくて心温まる写真がたくさん載っているのですが、それをこのアメリカ人の子に見てもらおうと思ったわけなのです。

     そうしたところ、もう大喜び!(笑)。

     初めこそ、こわごわと遠慮がちに覗いていたのが、頁を繰っていくたびにだんだんと馴染んできて、本に直接指をさしたり、(英語で)「手」「足」「木」「赤ちゃん」と言い始めたり(隣でご主人が「そうだね」などと相づちを打っていました)、そのうちに大きな声で犬の鳴き声を真似たり、小躍りするほどに喜んでくれたりしたのでした。

     ただ、その様子を見ていた奥さんのほうが、どうも私に悪いと思ったのか、いつも見ている動物のイラスト集を出してきて、「こっちを見なさい」と…。

     でも女の子のほうは、どうやら『侍ルネッサンスONE』のほうがお気に召したようで、「このほうが良い」と私の隣から動きませんでした。

     いつも思うことなのですが、大人が本当に「いいなー」と思うようなものは、同じように小さい子の胸をも打つようなところがあるように感じられます。

     ……ただ、それでも奥さんのほうは私に迷惑と思ったようで、今度はラピットのぬいぐるみを出してきて、女の子に持たせたのですね。

     ところが、その子は「いらない!」とラピットを床のほうに投げて(笑)。

     しょうがないので、私は拾って、その子に返すのですが、また放って…。

     その頃には、まわりの座席に座っているかたたちも、女の子の様子に目を細めていて、ラピットを投げるたびに笑いが起きるようになっていました。

     そして、女の子はさらにそのことに気を良くして(笑)、何度も何度も投げることを繰り返すのでした。

     私のほうも、だんだんとテンションが上がってきて(笑)、また、まわりからの「お兄さん、気に入ってもらえたようだから頑張って」という「声援」に後押しされて(笑)、しまいにはどちらも必死の(?)投げあい拾いあいとなり…(笑)。

     ところが、小田原に近付いたため、「もう終わり」ということで、手をあげて「バイバイ」と言うと、その子は急に泣き出してしまったのですね。

     奥さんのほうが、「もう着いたのだから」とあやしていましたが、その無垢で純な心の動きには、胸に温かい痛みを感ぜずにはいられませんでした。


     ……良書は、嬉しい事を連れてきてくれます♪

     ☆イチローでした。
     

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    テーマ:癒し・ヒーリング - ジャンル:心と身体

    相模原公園まで散歩としゃれこみました(笑)
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     こんにちは、☆イチローです♪

     東京は今日も猛暑日のようでしたが、相模原市は時折、強風が吹いたりして、ここ数日のうちでは比較的過ごしやすい一日でした。

     そこで、私は本当に久し振りに、相模原公園まで散歩としゃれこみました(笑)。

     以前は、毎日のように通っていた時期もあったのですが、どれくらい行っていなかったでしょう?
     今年、2度目ぐらいかも知れません。

     これだけ酷暑が続いていたら、ちょっと歩いて行く気持ちにはなれませんでしたし…。
     熱射病になってしまう危険もありましたし♪

    (神奈川県立相模原公園の公式サイトはこちらになります)
     http://www.sagamihara.kanagawa-park.or.jp/index.html

     上記の2枚のフォトは、「噴水広場」を撮ったもの。
     なんと、貸切状態です♪

    (園内マップは、こちらをご覧下さい)
     http://www.sagamihara.kanagawa-park.or.jp/park-map.html

     この「噴水広場」は、こんなに広くて、綺麗なところなんですが、
    (こちら↓の下部のフォトをご覧下さい)
     http://www.sagamihara.kanagawa-park.or.jp/park-gaiyou.html

     このパノラマの中にほとんど人がいないとは、贅沢な至福の時間でした♪

     一面の花々、光り輝く木々、風、噴水の音、水の流れ、蝉の音、秋になりかけの空、雲…
     やはり、人も自然の一部であることを、痛いほど感じました。

     それにそのことが、心と体にとても大事なことも。

     もちろん、パーキンソン病に効きそうなことは、言うまでもないです♪
    (帰宅後も好調が続いています!!)


     やはり、自然と一体になることは嬉しいですね♪

     ☆イチローでした。


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    テーマ:今日の出来事 - ジャンル:心と身体

    甥が初ゴールを決めました(笑)
    ny.jpg
    バンザーイ!!

     こんにちは、☆イチローです。

     今日は、家族ネタでスミマセン(笑)。

     私には、弟の息子の2人の甥がいるのですが、昨日、その上の兄(小学4年生)のほうがクラブサッカー試合で初得点を挙げました(笑)。

     どこのご家庭もそうかも知れませんが、やはり生まれたときから競争相手に恵まれて育つためか、下の弟(小学1年生)のほうが断然たくましく、以前から水泳の市の代表になったり、絵で市から表彰されたり、とかく活躍が目立っていたのですね

     それで周囲の目も、つい弟のほうに向きがちで、最近、少し兄のほうに「どうせオレなんて…」というふてくされたところが見受けられていたので、今回のことは本当に良かったと思っています

     ちなみに、一番喜んでいたのは、やはり甥の母(弟の嫁さん)のようでした
     実は、いま3人目を身ごもっているのですが子どもたちの活躍は何よりも嬉しいようで、この日も「冷えて風邪でも引いたらどうするの」という心配の声をよそに、試合の観戦に出向いていたようなんですね。

     それで、「初ゴール!」となったものですから、もう大変だったとのこと♪

     「いまゴールしたの、うちの子だよね。そうだよね。ヤッター~!!

    喜びを爆発させていたとか(笑)。

     
     それで、昨夜はゴールのお祝いで、上の兄の大好きな回転寿司屋さんに行ったとのことでしたが、どうやら食欲のほうも「いつもにも増して…」のようでした(笑)。


     この上の兄と同じ長兄である私は、つい上の甥を自分と重ねて見てしまうのですが、今回のゴールで自信をつけてくれれば良いなと、密かに願っているところです(笑)。

     今度は、私も応援に行こうかな(笑)。

     …本当に、今日はおじバカ記事でスミマセンでした♪

     ☆イチローでした。


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    テーマ:しあわせの素 - ジャンル:心と身体