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パーキンソン…徒然なるままに♪
最近、パーキンソン病、白内障と寄り添うことになった☆イチローが、お役立ち情報をお知らせします。診察、治療を受けた病院・治療院など実名でお載せしますので、ご活用下さい!
プロフィール

hoshiichiro

Author:hoshiichiro
神奈川県在住
47歳 男性

2010年1月に若年パーキンソン病と診断されました。幸いなことに病状が軽度のこともあり、自身で試行錯誤の日々を…。その様子を、当ブログにてご紹介しています。パーキンソン病ブログ・リンク集をお作りしましたので、ぜひご活用下さい!

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    コラーゲンとプラセンタのお陰で、震えが軽減しているんです
     こんにちは、☆イチローです。

     私は、09年12月に、神奈川県の北里大学病院の神経内科で、パーキンソン病の疑いがあると告知され、明けて10年1月に核医学検査とMRI検査を受け、その結果、パーキンソン病であるとの診断を受けました

     ただ、左腕に震えがみえ始めたのは、もう5年以上前のことでありました。その頃、同じ大学病院で診察と検査を受けたのですが、まだ症状があまり表に現れていないこともあってか、そのときは「経過を見てゆきましょう」ということで済んでいたのでした。

     ところが、一昨年あたりから、とくに左半身に嫌な感触の拘縮が始まり(この時期に診察を受けていれば良かったのですが…)、昨年には左半身の震えと拘縮感が強まったので、「これは何かの病気に違いない」という思いが強まりました。ただ同時に、「重大な病気だったらどうしよう」という強い懸念から、病院での検査を1日延ばしにしていたのでした。

     そんなときに、ある私のヒーリングのクライアントさんより、「施術をするかたの手が震えていたりするなど、そのように不健康なのはおかしい」という厳しい‘ご指摘’を賜り、結局そのことが契機となり、ご指摘の翌日、病院を受診しました。その後、上述の診察と検査を受け、私はパーキンソン病であることが判明した次第なのです。

     もちろん、昨年の12月に「パーキンソン病の疑いあり」と告知されたときは、それはさすがにショックな状況に陥りました。少なくとも数日は、「私がパーキンソン病になるなんて」と、鬱々とした気分で過ごしておりました。

     タイトルのコラーゲンプラセンタとの出会いは、そのようなピンチの状態の中での出来事だったのです。そのときに私は、「これは健康生活を維持するのに、必ず役立つに違いない!」と直観し、知人よりご紹介をいただいたその翌日から服用を始めました。

     そうしましたところ、びっくりしたことが起きました。まだ「お試し」でプラセンタしか飲んでいないときに、急に、それまで不調だった左膝が楽になり始めたのでした。それも服用して数時間後に…。電車の座席に座っているときに、いいつもですと違和感が強く、なんとか少しでも伸ばすのに近い姿勢にしようとゴソゴソと動いたりするのですが、そのときは、膝に違和感があることすら忘れておりました

     お陰様で、いまはコラーゲンプラセンタを飲ませていただくようになってから70日ほどが経過しているのですが、とくに膝は好調で、それまであった、歩行の際に強い違和感も、影をひそめています。本当に、ありがたいと思っています。

     また、身体全般において徐々に健康生活を取り戻しつつありで、服用してから2週間ほどで身体の表面から<ゆるみ>が生じ始め、震えの症状も治まってきた感があります。また、最近は、<ゆるみ>が身体の表面からが深部に向かい広がりつつあるように感じられ、体の震えもまた少なくなってきたような感じがしています

     さらに身体的な効果だけではなく、服用は「疑いがある」と告知された昨年12月初旬から始まりましたが、それから年が明けて、パーキンソン病との診断が下されるまでに、「診断が下るまでに、出来るだけ良くしておこう」と前向きな気持ちで過ごすことが出来、そのことも、その間に症状が緩和できた大きな要因であったのではないかと思っています。でも、もちろん、実際に健康生活を取り戻せた感じがあったからこその精神的な作用で、そのような意味におきましても、コラーゲンとプラセンタの効力に深く感謝しているところです。

     また、持病のアトピー性皮膚炎も、例年、真冬のこの時期には寒さと乾燥が強くなることもあり、症状がかなり悪化してしまうのですが、今年はずいぶんと楽に過ごしています。また、昨年後半は、アレルギー性の咳の症状も出ていたのですが、それもすっかり治まっています。これだけでも、凄いことです。

     ただ一方では、パーキンソン病に関しては、少なくとも5年間以上の時間をかけて進行してきた経緯がありますので、このまま一気に快復してしまうほど現実は甘くないかと考えております。今後も医師や治療師のかたと相談してゆきながら、自身が長年続けてきました呼吸法やレイキヒーリング、マッサージ、ストレッチなどを併用しながら、または食などの中心とした生活全般を改善しながら、コラーゲンとプラセンタを服用してゆこうと思っております

     そして、また定期的にでも、自分自身を実験材料としまして、コラーゲンやプラセンタを始め、その他の営みによる効果を、当ブログなどでご報告してゆければと思っています。

     どうぞよろしくお願い致します。
     ☆イチローでした。


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     パーキンソン病の☆イチローも愛用のコラーゲンとプラセンタ!
     これらのお陰で、最近、震えがおさまってきているよう……。
     詳しくは、こちらからご覧下さい。
     http://pure-bh-shop.net/
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    テーマ:健康 - ジャンル:心と身体